albus|ご飯も食べれる「まちの写真屋」

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撮る、残していく、未来に

今を生きる子どもたちが、いつかおじいちゃんおばあちゃんになって、孫に自分の写真を見せるときどんな話しをするだろう。

「これがわたしの子ども時代」と言って当時の写真を見せながら、思い出を振り返り、どんな友人がいて、どんな生活だったか…想像もできない話をしてくれるかもしれない。

残された1枚の写真が歴史を伝え、現在へとつなげてくれる。写真とはプリントされた紙のことを指すのではなく、写真に流れている時間や記憶をそう呼ぶのではないかと考えます。

そんな「写真」を伝えていくための写真屋として「albus(アルバス)」は生まれました。

アルバスでは、撮影や現像はもちろん、写真にまつわる様々な活動に取り組んでいます。
2Fはギャラリーとして、そして、となりにはご飯が食べられるトレネもあります。
私たちの、白い小さなお家にご家族で遊びにいらしてください。

酒井 咲帆
  • 酒井 咲帆
  • 株式会社アルバス 代表取締役
    写真家・カメラマン

九州大学USI子どもプロジェクトの一員として「子どもの感性」を育める居場所づくりに参加。その後、ALBUSを立ち上げ、写真屋とは何かを実践中。一児の母。保育園をつくるのが夢。

山下 真理子
  • 山下 真理子
  • フォトプリンター

ALBUSオープン当初よりラボを支え、独自の色を生み出しながら、銀塩写真プリンターを使いこなします。お客さまの立場に立ちながら応えることを忘れず、常に新しい価値観を探し求めて企画提案をし、写真の楽しみ方を考え続けています。

山下 舞
  • 山下 舞
  • カメラマン

まちの中の居場所に関心があり、大学でデザインや写真を学び、大学院に進学後は子育て支援に関する研究を行う。子どもと一緒に遊びながら自然な表情を撮影するのが得意で、家族の大事な時間を丁寧に撮影したいなと思っています。

目野 つぐみ
  • 目野 つぐみ
  • カメラマン

大学卒業、一般企業へ就職の後、本格的に写真に携わりたく2016年春からアルバスへ。とくべつな日もいつもの日も写真で記録を残すことの大切さを感じています。家族の時間にひょっこりお邪魔して、思い出を楽しく振り返られるお手伝いをします。

中田 絢子
  • 中田 絢子
  • カメラマン
    関西圏の出張撮影を担当

高知の写真館でカメラマンとして5年間勤務した後、ALBUSに3年半勤務。現在は写真スタジオのカメラマン、写真教室の講師、写真家、など関西で活動の幅を広げている。夢は掛かりつけのお医者さんのような存在のカメラマンになること。

新藤 敦子
  • 新藤 敦子
  • デザイナー

広告代理店やデザイン会社にて主に紙媒体の広告を手がけ、その後フリーランスへ。ALBUSのデザインを担当し、グラフィックでお客さまへ丁寧に伝える仕事を心がけています。また二児の母でもあり、日々子どもと奮闘しながら育ち合っています。

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