albus|ご飯も食べれる「まちの写真屋」

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アルバス・スクール 写真を学ぶ。まちを学ぶ。アルバス・スクールのご紹介。

  • 1.albus写真スクール
  • 2.albusまちづくりスクール

1.albus写真スクール 写真を撮る・読む・つくる・みせるを学ぶ

ph全くカメラの使い方がわからない初心者の方も、ある程度写真のことを知っている方も、一緒に学べるスクール。
うまく撮れなかった写真を軸に原因を解きながら、カメラの絞り、シャッタースピード、構図、プリントの違いなどを知り、必要なテクニックを得ていきます。大きく引き延ばして額に入れたり、ポストカードにしたり、アルバムにしたり、自分の写真を加工して、みせる(見せる・魅せる)ことも学びます。
プリントをただ眺めるだけではなく、加工の方法で見え方が変わることや、写真を選び抜くことは、自分の写真の可能性を広げます。人数は8名で、全5回の講義が終わった後は、みなさんが仲良くなり自発的に展覧会を開催したりしていますよ。

★ 講師プロフィール

ph 平川雄一朗(写真家) 2002年に会社員を辞めフリーランスカメラマンに。
「”撮る”よりも前に、”見る”ことがある。」との考えから、技術は独学。以後、絵作りの独創性が評判となり、様々な雑誌や広告分野で活躍中。写真教室では、一枚の写真から見えてくる撮影者の気持ちを軸に批評を展開。
写真が持つ新しい可能性を、初心者から経験者まで一緒に考える時間を提案する。


★ 講師プロフィール

http://6x6club.cc

ph 石川博己(デザイン会社F_d アートディレクター/フォトグラファー) 1967年生まれ。20代前半より福岡にてデザイン事務所を立ち上げ、デザイナー・アートディレクターとして活躍。2002年にローライフレックスと出会い、クラッシックカメラに魅了され、自社媒体「F_d」をはじめ、雑誌、書籍などで撮影を行うように。「撮影者と被写体との関係性」によって生まれる人物の表情や風景の移ろいの、その瞬間にしか得られない一瞬をカメラでとらえる。自社にカラープリントの現像設備も備え、不定期で「写真プリントワークショップ」も開催。

1.albusまちづくりスクール みんなで考え、まちをつくる

phアルバスのディレクターでもあり、九州大学の講師でもある田北雅裕氏による「まちづくりスクール」を近日開校いたします。特に、行政・福祉・教育分野ではたらく人たちがデザインを活かしていくための方法等、まちづくりにつながる視点が満載です。お楽しみに!

★ 講師プロフィール

http://local-design.jp

ph 田北雅裕(九州大学 専任講師/まちづくりプランナー) 1975年熊本市生まれ。学生の時にデザイン活動trivia(トリビア)を開始。「まちづくり」という切り口から様々なプロジェクトに関わる。2004年に熊本県杖立温泉に移住。まちづくり機関「杖立ラボ」を設立し、住民として、まちづくりに取り組む。08年より「南阿蘇えほんのくに」事務局長を兼任(~09年2月)。09年4月より九州大学専任講師。アルバス写真ラボ・ディレクター、NPO法人 福岡テンジン大学顧問、一般社団法人 川崎町観光協会顧問、福岡市里親等推進委員会委員などを務める。近著に「クリエイティブ・コミュニティ・デザイン(共著 / フィルムアート社)」。

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